共感呼んだ「総門川」浄化問題:9月市議会質問
1日から始まった9月定例市議会は、8日から昨日までの3日間、質疑・一般質問が行われ、21人は質問に立ちました。相変わらず3日間とも自民党大志会の議員が朝一番目の質問者でした。なぜ、朝一番か?傍聴者を組織し易いからです。1番は必ず10時に始まる、2番、3番となると、質問・答弁の長短で傍聴者の来庁時間の調整が非常に難しい。、「公正な抽選だ」と彼らは言うが、Nさんはいつも「くじ運」がいいですねー。
今回は20番目、総門川河口の写真を示し、濁水対策を質しました。
答弁はすべて環境部長でしたが、休憩で退場間際に市長がわざわざ寄ってきて「近々板紙の社長に出会うので、私から直接改善をお願いする」とのこと。
その後廊下で、A議員は「ええー勉強させてもらった」、B議員は「わしが平野小学校にいたころからのことや」、C議員は「うちにも情報は寄せられている、その通りや」、D議員は「繊維質のものなら簡単に除去できるはずだ」、E議員は7月にはじめにブログを見て「あれが本当なら問題だ」との反応。
近所の方々の期待も受けて、せめて隣の堂の川のように川底が見えるようになるまで頑張ります。
今回は20番目、総門川河口の写真を示し、濁水対策を質しました。
答弁はすべて環境部長でしたが、休憩で退場間際に市長がわざわざ寄ってきて「近々板紙の社長に出会うので、私から直接改善をお願いする」とのこと。
その後廊下で、A議員は「ええー勉強させてもらった」、B議員は「わしが平野小学校にいたころからのことや」、C議員は「うちにも情報は寄せられている、その通りや」、D議員は「繊維質のものなら簡単に除去できるはずだ」、E議員は7月にはじめにブログを見て「あれが本当なら問題だ」との反応。
近所の方々の期待も受けて、せめて隣の堂の川のように川底が見えるようになるまで頑張ります。
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