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2011年10月30日 (日)

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10月24日6時15分

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24日6時23分

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24日6時25分

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24日6時26分

再び、足摺岬の日の出。

2011年10月26日 (水)

関電OBと足摺岬と四万十川へ

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 23日・24日は関電のOBグループのお誘い(議員引退慰労会を兼ねてと言うふれこみも)を受けて「足摺岬と四万十川をめぐる」バスツアーに参加しました。

 往復1100㎞少々のバスツアー、少々疲れましたが、古い仲間と旧交をあたためることが出来、また新しい仲間と交流できました

 写真は24日、足摺岬展望台からの見た日の出です。。(新しいデジカメの月設定を間違って11月になっている)ホテルの情報では、日の出は6時17分とのことだったが、雲の高さ分だけ遅れていました。

2011年10月22日 (土)

日本共産党大津湖西地区委員会事務所

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 10年ほど前に買ったキャノンのデジカメが動かなくなり新しいデジカメを買った。

 単に共産党の事務所ですが、3月の琵琶湖の琵琶湖毎日毎日マラソンの35.7キロ地点にあります。今年の中継ではかなり長い時間NHKの画面上にありました。

 毎年中継を見ていますが、地区事務所は瞬間しか写らないようにカメラマンは苦労しているように思います。

2011年10月19日 (水)

秋景色

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昼食後、久しぶりにびわこ湖岸を散歩。この写真はにおの浜の障害者福祉センター前の総門川の橋から琵琶湖側を見たものです。

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 こちらは、同じ橋の上から山手側です。木々は秋の気配ですが、問題は川の水。よく見れば緑褐色。総門川と言っても大津板紙(古紙からダンボ-ルの原料紙を作る工場)の事実上の排水溝。

 この川の浄化和は、私の議員時代の課題でしたが積み残しています。黄野瀬議員に頑張ってもらいます。今回は秋景色を見て下さい。


読者ニュース

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しんぶん「赤旗」の読者ニュース「読者のひろば」(雄琴、日吉台、坂本、下阪本、唐崎版)。大津市が行おうとしていた家庭系一般ごみの有料化を一旦阻止したことが書かれています。

2011年10月18日 (火)

朝顔?

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地区委員会事務所近くの民家のフェンスで発見。

10月11日の日の出

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 ここ30年以上週に1日ないし2日、膳所の山手地域(富士見台・秋葉台・湖城が丘・竜が丘)の赤旗日刊紙の配達をしていますが、早朝の景色・日の出は、その日の元気の元です。

 これは、秋葉台・茶臼山からの日の出です。早朝配達時(6時頃)にこの景色を見られるのは10月に入ってから。真冬は日の出の頃には配達終了です。


2011年10月12日 (水)

那智谷4

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田に流れ込んだ家具など

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 右手に見える市野々小学校でせき止められた流木。町長さんの娘さんも、この小学校で遺体で発見されました。

 写真の反対側には校庭から2メートルほどの所まで水に漬かった後がありました。

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 救援先の那智勝浦町の共産党支部の方が撮影された本の1コマ。
 
 このように車が田や川に家の中に食い込んでいました。

2011年10月11日 (火)

那智谷2

 災害救援ボランティア3日目、Kさん宅。

 当日午前2時頃雷が鳴ってすぐ停電、その直後から家の中に、那智川(支流の小さい河川も)から溢れた水が押し寄せてきた。真っ暗な中、母親を背負って、懐中電灯を口にくわえ2階に何とか逃れた。

 家の間取りは当然分かっていたが、水で浮いたいろいろな物が障害となって階段にたどり着くのにかなり時間がかかった。

 翌朝、家の中でコイ、ヘビ、カエルなどが泳いでいるのには2度ビックリ。

だったそうです。

 

 町長さんの奥さんと結婚直前の娘さんの話は悲惨でした。

 聞いた話ですが、奥さんから娘さんが濁流に流されたと電話が入り、その会話中に雑音(衝撃音か?)が入ったかと思うと、そこで電話が切れたそうです。

 町長さんのお宅があったところは一面3メートル~4メートルの高さの土石流の後の土砂の山でした。

2011年10月10日 (月)

那智谷

 10月6日から8日の間、台風12号で甚大な被害を受けた、那智勝浦町の那智谷・市野々へ救援ボランティアに行ってきました。

 那智勝浦では町長の娘さんと奥さんが氾濫した那智側の濁流に呑み込まれて亡くなられた所です。

 東日本の震災と津波に比して規模は小さいものの、家族を亡くした悲しみ、土石流で家を破壊された方々にとっては無念さはいっしょではないでしょうか?

 (久しぶりのブログで、これだけ書くのに時間がかかりました。救援ボランティアの続編も書きます)

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