最近のトラックバック

フォト

« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »

2012年2月26日 (日)

かに

Img_07741
 知り合いからかにを送って頂いた。丹後地方では「水蟹」と言われているそうです。
 一人一杯、堪能できた。上の桶は、新婦人しんぶん2月23日号に掲載されていた、悦子さん作の「梅味 海鮮ちらし」。


久しぶりの座禅草

Img_0765


Img_0768

  数年前、今津町の座禅草の写真を「滋賀民報」 に投稿したことがある。
  25日、7時に孫を箱館山に送り届けた帰路に座禅草群生地に立ち寄った。8時前で全く人気はなかったのでゆっくりと写真が撮れた。
 望遠レンズを持って行なかったのが残念。でもそこそこかな!

2012年2月24日 (金)

大津市会議員団ニュース

 大津市会議員団ニュースNo.156号に「大津市長選挙の結果について」の囲み記事。「・・・・「脱原発」や福祉都市大津の実現を訴え善戦したものの及びませんでした」とある。
 確かに投票結果は、当選に及んでいないが、前回の2倍近くの得票があったこと、市長選挙に関わった多くの方々が「勝利はできなかったが結果に確信を持った」という声と前記囲み記事の乖離は何なのか?

2012年2月23日 (木)

爺ばか

Dsc_0193_21
 21日に送られてきた「スポーツのひろば」誌、表紙をめくれば「Photo  Essay」。「身体は小さくても、僕はレーサー」と説明されたこの写真。我が孫ではないか。早速、誌にお願いしてデーターを送ってもらいました。(ありがとうございます)
 

 時は2011年3月5日。第28回全国スポーツ祭典スキー競技大会(戸狩スキー場)。

 この年は強敵が欠場のため優勝。この大会で滋賀県勢はここ数年東京都に続いて団体2位だった。

2012年2月19日 (日)

心臓手術

かの人と 同じ医療を わたしにも

かの人も、人として命は尊いもの。報道を見る限り、これ以上ないという医療スタッフと万全の体制。国民誰にでもそのような良質の医療の提供を望みます。

2012年2月15日 (水)

もったいない?

Img_07341
解体中の法務合同仮庁舎

 大津市役の北側に建てられていた大津法務局仮庁舎の解体現場。
 隣接の大津財務事務所も一緒に解体されている。(いずれも大津駅前の琵琶湖合同庁舎に移転) ここは大津市のガス事業会計で買い取ろうという場所。
 建物はプレハブのようだが、素人目には十分使用できるもの。ただ話によれば、国がPFIで建てたもので、その中には解体費も含んでいるとか?でも法務局の仮庁舎として2年半ほど利用しただけ。検察庁や登記所などが入っていただけにセキュリティーは万全なものであったと考えら、大津市企業局の使用には十分耐えられるのではないか?(若干手狭か)

戸隠神社 奥社随神門

Dsc_01191


Dsc_01231
上が随神門。下は随神門から奥社への杉並木。奥手は少し霧がかかって神秘的?
 

 12日午後は、バスツアーで帰るメンバーを見送った後、戸隠神社奥社への参道が踏み固められていたので普通のブーツで歩けそうで、随神門まで雪上散歩。

2012滋賀赤旗スキー祭り

Dsc_00161
戸隠連峰

Dsc_0009

第4ペアリフト降りたところ


 2月11日、12日は2年ぶりの滋賀赤旗スキー祭り。風が少しきつかったが吹雪くこともなく「スキー日和」。約40人のツアーで、それぞれのレベルごとのグループで自由滑走。
2組の夫婦とその仲間6人で思う存分(と言うより、体力の限界でそこそこ満足まで)滑り、同時に「やなぎらん(ゲレンデの中のお店)」でのケーキとコーヒーも楽しみの一つ。
 宿舎は当スキー祭りの定宿「アコールデ」。いつも通りマスターのアコーディオン演奏と同宿の「ともしび(歌声喫茶)」の中西夫妻との歌声でアフタースキーも堪能。

2月9日霜柱

Img_07401

先の土日の暖かさはどこへやら。寒さがぶり返してきた。我が家の土の部分(猫の額ほど、という言葉がぴったりの)の霜柱は気づいていたが、チューリップの球根のプランターにも霜柱。
 写真の写りが悪いが、柱が土から出てきれいな結晶という感じ。球根は大丈夫だろうか?




2012年2月 3日 (金)

新入党員教育

 市長選挙が終わり、久しぶりに担当支部の会議。1月に一組のご夫婦が入党されたので、遅ればせながら参加者全員で「あなたと学ぶ 日本共産党」をみて新入党員教育となりました。山下よしきさん話を、それぞれの職場での体験や学習の成果を生かして、身近で具体的な話で深めました。

 夫:山下さんの話は全くその通りです。でも日本共産党は小さいし、2大政党に対抗できるのか?
 A:確かに国会議員の数は少なく、小さく見えるが世の中は住民の運動と、社会の発展法則に従って動いている。現に2大政党の思いのままに動いていない。
 妻:私は天皇制があってもいいと思う。
 A:山下さんの説明にあったように、一個人が特権的な地位を継承しつけ、男の継承者がいなければ女帝問題が議論されるなどの矛盾もある。戦争責任などを議論し、理解を深めた。

 次回はSさんの時と同様にコーヒとケーキで入党歓迎会をします。

« 2012年1月 | トップページ | 2012年3月 »

2016年3月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ